Switch「いづみ事件ファイル Vol.1 潮騒編」サクッと感想 (ネタバレなし)

いずみ事件ファイル 感想
画像出典:NintendoStore
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G−MODEアーカイブスの作品。
(G−MODEアーカイブス=フィーチャーフォンアプリを当時のまま、忠実に再現してお届けするプロジェクト)
本格アドベンチャーシリーズの第一弾。

好き度2.0

目次

「いづみ事件ファイル Vol.1 潮騒編」作品概要

販売日:2022年2月3日
ジャンル:テキストアドベンチャー/謎解き
価格:500円(税込み)
クリア時間:30分

主人公である「木戸いづみ」は、売れっ子小説家「鏡月正宗」を担当する女性編集者。

原稿を放棄して旅に出てしまった鏡月を追い、いづみがたどり着いたのは神奈川県西部、湘南。

鏡月を見つけ詰め寄るいづみに、鏡月は神妙な面持ちで告げる。「実はね、殺人事件があったんだ」

被害者は54歳の会社役員、事件現場は港の防波堤下、死因は転落による頭部裂傷。

現場の状況からして不幸な事故にしか見えないが、鏡月にはそれが殺人であると確信があるらしい。

原稿を人質に取られたいづみは、事件の真相を解き明かすため、湘南の街へと繰り出すのであった。

引用:NintendoStore

「いづみ事件ファイル Vol.1 潮騒編」短め感想

30分ほどで終わりました。

ガラケー時代のアプリなのでボリュームは期待していませんでしたが、あっという間に終わってしまった・・。

新規というより、当時あそんでいたユーザー向けなのかな〜という印象。
私は初めてプレイしましたが、しょうじき満足度はそんなにです( ̄▽ ̄;)
30分で500円って高くない?

ただ、証言を元に自分でちゃんと推理する必要があったり、短いプレイ時間にもかかわらずイヅミさんのキャラは立っていたりと好きな点もあります。
続編もあるので、
買っちゃうかもしれません( ˙꒳​˙ )

今のところG−MODOアーカイブスでは「臨時終電」と「探偵・癸生川凌介事件譚」が気になっています。

以上「いづみ事件ファイル Vol.1 潮騒編」の感想でした( ´꒳`)੭⁾⁾

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