『元科捜研の主婦』(2026)全話あらすじ・感想(更新中)

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元科捜研の主婦

★は視聴後に

★つまらない|★★面白くはない|★★★普通|★★★★面白い|★★★★★最高

目次

作品情報

制作年2026年
制作国日本
エピソード数
吹替
キーワード科捜研、刑事、テレ東

脚本・監督

堀江貴大
片山雄一
守下敏行
尾崎将也

キャスト

松本まりか
横山裕

配信サービス

本ページの情報は2026年1月時点のものです。最新の配信状況は公式サイトにて ご確認ください。

相関図

「元科捜研の主婦」相関図

各話あらすじ・感想

毎週水曜日に放送中
視聴後に感想追記

1話 インフルンサー主婦殺人事件

「科学は、いつも私の味方だ」――家事と子育てに奮闘する専業主婦・吉岡詩織(松本まりか)は新米刑事の夫・道彦(横山裕)と幼稚園に通う好奇心旺盛な息子・亮介(佐藤大空)との3人家族。捜査一課に配属されて3か月の道彦は初めて殺人事件を担当することに。そんな道彦を心配そうに見つめる詩織-彼女はかつて“科捜研のエース”と呼ばれた天才科捜研職員だった!道彦は先輩刑事・太田洋平(八島智人)と共に初めての現場へ。事件の被害者は、大学教授・神田一成(袴田吉彦)の妻で家事アドバイザーの菜々美(星野真里)。ペットカメラに映る犯人を菜々美に好意を寄せる担当編集者・笹崎佑貴(大村わたる)とにらんだ警察は笹崎の行方を追う。しかし、道彦はある違和感を覚える。難航する捜査に悩む道彦は詩織に弱音を吐いてしまう。“事件の話は家ではしない”のが吉岡家のルール。しかし、詩織は道彦から聞いた“100%のアリバイ”が気になって…かつての同僚・北村さくら(島袋寛子)や、科捜研所長の小沢晋作(遠藤憲一)らの協力を得て、事件の真相を科学的に証明していく。 

今期いちばん楽しみにしていたドラマ!
こういうお気軽ミステリー大好き。
期待どおりゆるーく楽しめそう。

踊る大捜査線リスペクト?

途中で青島って読んでたよねww
被害者が星野真里とは豪華な。犯人当てよりアリバイやトリック崩しがメインになりそう。

基本一話完結で道彦兄の事件を追っていく感じかな。
科捜研副所長が怪しい報告してたけど、どう見てもギャグ枠。

2話 火の玉騒動と闇バイト殺人

科捜研のエースと呼ばれた専業主婦(松本まりか)が、新米刑事の夫(横山裕)と家族一丸で捜査!お寺で火の玉騒動…闇バイト殺人発生!科学が暴く意外な繋がり!?

火の玉いっしょに探してあげるの、めっちゃいい両親。
松本まりかもだけど島袋寛子、若いなー!やっぱ美白やな

青島刑事のモノマネやりすぎな気がする……w

火の玉の正体は有名だから、タヒ体が埋まっているのは予想しやすかったかな。

3話 放送待ち

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