『ベルファストから天国に行く方法』Netflix(2026)

当ページのリンクには広告が含まれています。
ベルファストから天国へ行く方法
画像出典:Netflix

親友3人組が不審死の謎を追う、「ベルファストから天国に行く方法」の感想を書いていきます!

★つまらない|★★面白くはない|★★★普通|★★★★面白い|★★★★★最高

目次

作品情報

制作年2026年
制作国イギリス
エピソード数全8
吹替なし
キーワード過去の事件、アイルランド制作

脚本・監督

ジョージ・ケイン
『ウェディング・シーズン』
マイケル・レノックス
『セイ・ナッシング』
ラナ・リッチ
『ウーマン・イン・ザ・ウォール』

キャスト

ロイシン・ギャラガー
シニード・キーナン
埋もれる殺意〜6年の封印〜
エメット・J・スキャンラン
偽りの銃弾

配信サービス

Netflix

本ページの情報は2026年2月時点のものです。最新の配信状況は公式サイトにて ご確認ください。

あらすじ

シアーシャ、ロビン、ダラの学生時代からの親友。
疎遠になっていた友人グレタの義妹から訃報を受け、3人はお通夜へ向かうが、彼女の夫に妹はいなかった。
更にシアーシャは、グレタのタトゥーがないと気づき遺体が別人ではないかと疑う。
グレタの行方を捜す3人だったが、謎の女追跡者に付け狙われる。

登場人物

シアーシャ
脚本家。婚約中。

ロビン
3児の母。

ダラ
母と同居中。

リアム
警察官。

感想

主演の1人、ロビンを演じるのは「埋もれた殺意」のシニード・キーナン。

ロビンがいいキャラしてたなー。
この人のセリフが一番笑えました。

逆にシアーシャは絶対いっしょに働きたくないタイプ。
イケメン警官(10歳以上年下)へのワンチャン狙っている感じがキモかったです……。
なんでわざわざ相手を年齢差のある俳優にするんだろう。ベッドシーンが省略されていたのが救い。

1話の時点では期待できたんですが……。
・存在しない妹
・怪しい家族
・別人かもしれない遺体
・過去の後ろ暗い秘密

追跡者のパートは退屈でしたが、演じるブロナー・ギャラガーは存在感バツグンでした。
カムリン・マンハイムに似てますよねぇ。

結局、みんなお咎めなしっぽいのがスッキリしません。
それなら亡くなった記者をもっと悪人にして欲しかった。

リミテッドシリーズではないのでラストはクリフハンガー。

あわせて読みたい

よければポチッと応援お願いします。

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム感想へ
映画(オカルト・ホラー)ランキング
目次